3Dプリンターを買って何を作るか。フィギュアを作ろうとする人もいる。銃を作ろうとする人もいる。私は蜂の巣を作りたい。

バルクの中に空洞が配置されたものは、あるフィールドを発生するという(自発するのか、光や熱に反応するのかの議論はある)

グレベニコフ(Grebennikov)の空洞構造効果(ケイ・ミズモリHP)だ。

紙を折ったり、ストローを並べたりは試してみたけれど、なんら感じるものはなかった。

3Dプリンターがあれば、蜂の巣の構造体を作っていろいろな実験ができる。

ただいま3Dプリンター品定め中。困るのは、待てば待つほど、性能がよくなり、価格も安くなるということだ。

この空洞構造効果の実験も孤軍奮闘になることが予想されるので、同志求む。