最近は以下のことをやっていますor考えています。

HHO
ちびちびコンディショニングを続けていますが、ほとんど進展がありません。
水に炭酸カルシウムや酸化チタンやトルマリンやらミステリアスなものを微量混ぜてやったりしています。
IN-OUTスペーサ間に圧電素子を挟むと、水を入れない状態でパルス周波数でブーンと良く音響的に響きます。
thehydrogenshop製のセルは構造ががっちりしているので、スタンマイヤー式ほどパイプが震えません。
水を入れると音響は聞こえなくなり、ガス発生もそれほど劇的に増える様子は見られません。
興味のある方は試してみてください。
継続中

本多藤島効果 こちらも水素ガス発生です
酸化チタン粉末を購入しました。
水の中にプラチナ板を入れてその上に酸化チタン粉末を盛ります。
太陽光をあてると水素ガスが出るかどうか。
着手-太陽が差し込む頃には通勤なので土日にちょっとやる程度

共振装置製作
スピーカーの代わりにGMM素子(超磁歪アクチュエータ)を探しています。
秋月で売っているのは1Wくらいなので、10W位出るものが必要です。
どうも素子単体では入手性が悪いので、GMMスピーカーを買ってきて分解することになりそうです。
例えばワイングラスにコンタクトマイクをつけます。その信号をアンプを通してGMM素子を駆動しワイングラスに振動を加えます。それだけではフィードバック時の位相が合わないので、ディレイ回路を入れたりする必要が生じるかもしれません。ちょっと面倒。
共振周波数でのフィードバックループが起こるので、ワイングラスでも何でもチューニング不要で共振させて壊すことができる代物です。
構想中-GMM素子は手に入れば一気に試作できそう。D級アンプはモジュールを買ってすませる予定。

B(3)フィールドの検証 Myron W. Evans
2.45GHzの軸モードヘリカルアンテナを作っています。右旋、左旋 一対を作ります。
数値設計ではヘリカル径は3.9cm程になります。 都合のいいことにPVC30のパイプの径は3.8cmなので、パイプにアルミ線を直まきすればよいのですね。
マイクロ波アンプからの出力をデバイダで分けるか、アンプを2個用意するか迷っていますが、マイクロ波1Wのデバイダも高いので、アンプが2つ必要になります。インピーダンス50Ωのアンプ出力を150Ωのヘリカルアンテナとマッチングさせるのも悩みどころ。SWRメータも用意しなければなりません。逆ファラデー効果の確証もなく試してみたいだけで、数万円も出せるほど予算はありません。
一度試したらアンテナとアンプのセットでどこかで売ろうかな。
出資待ち

ザ・フナイの2月号が届いたので、そちらも読みながら世の中のことも学びます。