きみがよは

ちよにやちよに

さざれいしの

いわおとなりて

こけのむすまで

子供のころ素直に感じた「なんだかわかりにくい日本語だな」というその感覚は正しい。
教科書や歴史学者の解釈を学び「そうか、深い歌詞なんだ」とわかった気になる感覚は危ない。

この歌詞も、日本古来の神社、祭り、相撲文化と同じようにヘブライ語なのだ(という)

クム・ガ・ヨワ (立ち上げれ)

チヨニ (シオンの民) ヤ・チヨニ (神の選民)

サッ・サリード (残りの民) イシュ (人類の救い)

イワ・オト・ナリァタ (人類が救われ、神の予言が成就した)

コ(ル)カノ・ムーシュマッテ (全地あまねく、宣べ伝えよ)

立ち上がって 神を称えよ
神に選ばれし シオンの民よ
残りの民として 喜べ
人類に救いが訪れ
神の預言が成就した
全地あまねく 宣べ伝えよ

参照:http://blogs.yahoo.co.jp/leg1723/51351228.html

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